2017-08-01

土用丑の日は「うな重」ではなく「たち重」を食べよう

最近、仕事とは関係ない諸事情で大分県に行ってきました。

向かったのは国東半島で、その際に昼食で寄ったのが「銀たちの郷(ぎんたちのさと)」です。

目次

  • 昼食
  • 場所、レビューなど
  • 補足

昼食

店内はすっきりとした感じで結構居心地の良さそうな雰囲気。

ランチに頼んだのは、以前、テレビかなにかで見た覚えがあったのですが、まだ食べていなかった「たち重」。

注文すると10分ほどで出てきました。

これが噂に聞いていた「たち重」です。

うな重と比べるとあっさりとしていて食べやすく、なによりこれで980円。うな重に比べて安いのがいいですよね。

肝心の味ですが、普通に美味しかったので、また機会があれば食べたいと思います。

場所、レビューなど

場所は大分空港から少し行ったところにあります。

詳しい場所やレビューに関してはこちらから確認してください。

そこそこ有名なところなのか、周辺がそこまで発展していないにも関わらず口コミや写真の投稿数が多いですね。

補足

近くにお土産屋があったので、仕事や旅行で来た際には昼食後に寄ってみるのもいいかと思います。

訪れたのは「銀たちの郷」から歩いて2、3分のところにあった「阿輸迦 asoca」というお土産屋。出来たばかりなのか店内は小綺麗で落ち着いた雰囲気があり、休憩所が併設されているのがよかったです。

上記の写真は休憩所に飾られていたダンボールで作られたシン・ゴジラ。

このダンボールで作るシン・ゴジラや十二支、それに大分県産のお土産とかが売っていました。

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